バッタ捕りの少年が一部白骨化遺体見つける

荒川の河川敷で、バッタ捕りをしていた小学生(7)が白骨化した遺体を発見したそうです。
26日午後2時半ごろ、東京・江東区の荒川の河川敷で、親子でバッタ捕りをしていた小学生がうつぶせで倒れている遺体を発見したとのことです。
警視庁によりますと、頭部が一部白骨化するなど腐敗していて、性別や年齢は分かっていないそうです。
セーターやズボンのほか、ブラジャーを着けていたということで、警視庁は今後、事件性があるか遺体を詳しく調べるようです。
小学生が発見したそうですが、死体を見るってすごい衝撃ですよね…
バッタ捕りを楽しんいたのに…
殺人は無くならないものなのでしょうか。